スイーツ甲子園とは

スイーツ甲子園とは

いまやスイーツは、私たちのライフスタイルに
欠かせないモノのひとつとなっています。

そんなスイーツを通じて、全国の高校生たちに自己表現や、
夢の実現のチャンスを提供したい。
その想いをカタチにしたのがスイーツ甲子園です。

高校生3人1組でチームとなり、世界にひとつしかないスイーツを創作します。
選ぶのは、日本を代表するパティシエたち。

『スイーツ甲子園』それは、甘酸っぱく、そしてどこまでも熱い、青春の思い出です。

大会マスコットキャラクター

パティシエを夢見る全国の若者たちが、泡立て器でゴリゴリと生クリームをかき混ぜていたとき、その回転エネルギーが増幅して暴発。そのエネルギー反応により偶発的に誕生した。
名は”カイジェルシェ”、パティシエの妖精である。

全国の若者の「パティシエになりたい」エネルギーを背負って生まれたせいか、自身もお店をひらく夢をもつ。

ある日、自分の名とよく似た会社〝貝印(カイジルシ)〟という名の調理器具メーカーを発見。見つけるやいなや、ちゃっかり押しかけて、マスコットキャラクターに自ら立候補。その見た目のかわいさで、貝印社員をとりこにして見事その地位を勝ちとる。

今では、”スイーツ甲子園”のマスコットに大抜擢。パティシエを目指す若者を代表して、各地のパティスリーに取材に行く日々である。その様子をFacebookページで随時公開!!

貝印について

貝印は、1908年に刃物の都、岐阜県関市で生まれた総合刃物メーカーです。
取り扱い商品は、カミソリやツメキリなどの身だしなみ・ビューティケア用品、包丁・調理用品、医療用刃物など、暮らしに寄り添うアイテムを中心に1万点にもおよびます。
その商品群のひとつである製菓道具は、ご家庭でお菓子作りを楽しむライフスタイルとともに、たくさんの方にご愛用いただいている人気アイテムとなっています。

貝印コーポレートサイト