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お菓子コンクール

貝印 辰巳琢郎が選ぶお菓子コンクール結果発表

子供から大人までの“ホームパティシエ”が手作りお菓子のアイデアと腕を競う、お菓子コンクール。
コーポレートキャラクターの俳優 辰巳琢郎さんを審査委員長に招き、1994年から13回開催してきました。

過去の受賞作品とレシピ

お菓子コンクールとは?(過去の開催内容)

■ 募集

お菓子コンクール参加の第一歩は、オリジナルレシピの応募。
一般の部、中高生の部、親子の部の3部門があり、小さなお子様から大人まで、毎年全国より約1000通のご応募をいただきました。

部門は3つ 一般の部(18歳以上の方)・中高生の部(中学生・高校生の方)・親子の部(小学生以下のお子様と保護者様)


■ 実演審査

実演審査の様子

書類審査を突破した9作品(各部門3作品ずつ)は、ANAインターコンチネンタルホテル(旧東京全日空ホテル)で、審査員立会いの実演審査へ。ライバル達と同じ会場で、緊張の作品作りがはじまります。

お菓子が完成したら、実際に審査員が試食し、審査へ。どれも一生懸命作られた素敵なお菓子ばかりで、審査員も真剣。


■ 結果発表・表彰式

厳正な審査の結果、各部門ごとに、グランプリ、辰巳琢郎賞、貝印賞を決定し、表彰式へ。審査員からそれぞれ表彰状と目録を贈呈。

また、全9作品の中から1作品のみ、東京全日空ホテル賞が用意されており、この賞を受賞した作品は商品化され、ANAインターコンチネンタルホテルにて期間限定で販売されました。

結果発表・表彰式の様子


同時開催!夢のお菓子 お絵かきコンテスト 小学生以下のお子様が対象の当コンテスト。「あなたの夢のお菓子」を絵に描いて応募していただきました。優秀賞3作品がお菓子作りの先生の手によって、本物のお菓子となってプレゼントされました。

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