貝印の製品って、↵家の中を見渡すとひょっこり出てきたりします。↵それらは貝印が↵直接お売りしたものでないことがほとんどです。
直にお顔が見えなくても、↵お客さまをもっと身近に感じられるように、↵直接コミュニケーションをはかりたい、↵そんな思いからはじまったのが、↵『カイタッチ・プロジェクト』。
ホームページやブログという↵「オンラインのお宅」が存在する今日↵貝印は考えました。
「それならこちらから会いに行けばいいじゃないか。」
カイタッチ担当者は今日も、↵お客さまとハイタッチならぬ「カイタッチ」をするために↵せっせとお宅にうかがっています。