包丁のメンテナンス捨てようと思ったら

メンテナンスや修理をすれば、包丁がまだ使える場合があります。
捨てる前に、もう一度確認してみましょう。
こんなときは、メンテナンスや修理をしましょう
錆びてしまった
錆びてしまった
  • 軽いサビ
    軽いサビは、落とすことができます。水を含ませたコルク栓などに粉末クレンザーを付けて擦り落としたり、錆消しゴムでサビの表面を擦り落としたりします。
  • 深いサビ
    砥石を使って研ぎ直すことで落とせますが、進行したサビは残る事があります。
欠けてしまった
欠けてしまった
  • 切っ先や刃の一部が大きく欠けた場合は廃棄してください。
    また、欠けが小さい場合は修理できる場合があります。
刃がグラグラして安定しない
刃がグラグラして安定しない
  • ハンドルと包丁の繋ぎ目がグラグラしてきたら、危険ですので修理しましょう。
よくある質問はこちら
捨てるとき
各自治体の規定に従って、廃棄してください。

包丁の使い方講座

【Kai House イベント】貝印 包丁砥ぎ講座

砥石を使ってご自分で包丁を研いでみませんか。
包丁の切れ味は食材の味、食感にも影響しますし、包丁が切れるとそれだけでお料理も楽しくなりますよね。
専門スタッフが、コツをしっかりお教えいたします。

会場 貝印株式会社 本社 1F Kai House

※イベントへのご参加にはClub KAIへの会員登録が必要です。

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