KAI オリジナルレシピ集

プロの料理人をはじめ料理家の先生方監修のオリジナルレシピや
貝印製品を利用したおすすめレシピなどをご紹介します。

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料理研究家 - 脇雅世さんのレシピ  

オム焼きそば

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網状に焼いた卵をのせてできあがり。
パリパリした食感を楽しみながら召しあがれ。

材料

(1人分)584kcal

にんじん 1/8本
キャベツ 1~2枚
ニラ 2本
豚こま肉 50g
中華蒸し麺 1袋
小さじ1/3
こしょう 少々
ソース 大さじ1~2
サラダ油 小さじ2
1/2個
〈おひたし〉
めんつゆ(濃縮) 少々
しめじ 30g
貝割れ菜 1/3パック

作り方

下準備:
しめじは石づきを切り落としてほぐし、貝割れ菜は根を切って半分の長さに切る。それらを分量外の塩を加えた湯でさっと茹でて冷まし、水気を絞ってからめんつゆであえて、添えもののおひたしを作る。卵は塩を少々加えて溶きほぐす。
1. にんじんは短冊切り、キャベツはざく切りにする。ニラは3~4cm長さに切る。  
2. minima 両手鍋深型にサラダ油を入れて火にかけ、油をなじませる。弱火にして豚肉を広げ入れ、にんじん、キャベツ、塩、こしょう、中華蒸し麺の順に重ね入れる。 作り方2画像
3. 蓋をして5分ほど弱火で蒸し焼きにしてソースを加えて混ぜほぐし、ニラを加えて炒める。  
4. minima フライパンにサラダ油(分量外)を薄く敷き予熱をかけて、スプーンなどを使って卵を細く網状に流し入れて、弱火で乾かすように焼く。  

道具メモ

o.e.c. ミニマ 両手鍋深型15cm(ガラス蓋付)

毎日のちょこっと使いに最適なサイズ。料理研究家の脇雅世さんのアイデアを製品化しました。IH料理研究家の脇雅世さんのアイデアいっぱいの【o.e.c.】シリーズ。毎日のちょこっと使いに最適な15cmの両手深型鍋です。

道具メモ

o.e.c. ミニマ フライパン 15cm

毎日のちょこっと使いに最適なサイズ。料理研究家の脇雅世さんのアイデアを製品化しました。IH料理研究家の脇雅世さんのアイデアいっぱいの【o.e.c.】シリーズ。毎日のちょこっと使いに最適な15cmのフライパンです。

道具メモ

o.e.c. シリコーン菜箸(黒)

豊かな弾力があり、加熱調理でも溶けたりしない、シリコーン製の菜箸です。つかみやすく、転がりにくい四角柱型です。取り分け用・盛り付け用としても活躍してくれます。