KAI オリジナルレシピ集

プロの料理人をはじめ料理家の先生方監修のオリジナルレシピや
貝印製品を利用したおすすめレシピなどをご紹介します。

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味付けした刺身をごはんにのせていただく
ハワイの伝統料理です。

材料

(4人分)1790kcal/1人分

マグロ(刺身用) 160g
アボカド 1個
トマト 1個
玉ねぎ 30g
A  
しょうゆ、みりん 各大さじ2
ごま油 小さじ2
わさび 少々
ごはん 600g

作り方

1. マグロは刺身包丁で縦に半分に切ってから、6〜7mm幅の刺身状にする。 作り方1画像
2. アボカドは種と皮を取り除き、身を切る。トマトはへたを取り除き、皮をむいて2cm角に切る。玉ねぎは薄切りにし、水にさらして水気を切る。 作り方2画像
3. ボウルにAを入れて混ぜ合わせ、1を入れて和えてから2のアボカドとトマトを加えてさっと混ぜる。  
3. ごはん(1人分150g)を器に盛り、32の玉ねぎをのせる。  

道具メモ

関孫六 10000CL 三徳包丁 165mm

特殊精密接合(ろう付け)の技術を利用し、背側と刃側のコントラストで刃の波紋とハンドルは白合板を採用し流麗なデザイン性を表現しました。野菜切り・肉切り魚のさばきなど、様々な調理で活躍する日本が生んだ万能包丁です。

道具メモ

関孫六 金寿 ST 和包丁 刺身 180mm

匠の知〜柄の高級感と、こだわりの手当たり〜鎌倉時代に九州から関(美濃)に移り住んだ刀鍛冶が、良質の土、水、炭に恵まれたこの地で、刀剣作りをはじめたのが関鍛冶の起源です。多くの名刀が生まれましたが、名匠「関の孫六」は独特の作刀を工夫し、美しく芸術性の高い、切れ味の抜群な最上の業物を世に送り出しました。江戸から明治と時代は変遷し、関の刀匠たちの多くが家庭用刃物の製造へと転業しました。関の刀剣が「折れず曲がらず、よく切れる」と称賛された信念は、現代の刃物作りにもしっかりと受け継がれています。本製品「関孫六」の銘は27代目兼元、刀匠金子孫六氏によるもので、匠の技を生かしながら、その切れ味を現代に伝えています。KAI独自の特殊技術「糸切刃」:切れ味の良い刃に仕上げるため、ステンレス製和包丁では難しい糸切刃付けを独自の技術により実現させることに成功。小刃を細かい糸切刃にすることで、研ぎ直しがしやすくなっています。フィット感の高い「積層強化木八角ハンドル」柄の素材には高級感を持ちつつ強度に優れた積層強化木を使用。天然木に特殊加工を施し、木の良さを活かしつつ、水に強く仕上げました。

道具メモ

関孫六 銀寿本鋼 和包丁 刺身180mm

関孫六 銀寿シリーズに本鋼が加わりました。切れ味冴える鍛造和造り、より切れ味を追求したこだわりの手仕上げ刃付けです。

道具メモ

【在庫限り終了】Broad Beans(ブロード ビーンズ) 手間なしアボカドカッター

品質に加え、安全性、使いやすさも追求したオシャレでかわいい食材別の専用キッチンツール、Broad Beans。キッチンから卓上使いにも利用でき、「ソラマメ」をモチーフに握りやすいハンドル形状を取り入れたコンパクト設計です。半分に切ったアボカドを、皮に沿ってきれいにスクープ。皮からきれいに身を外せるだけでなく、同時にスライスも可能です。