SPORTS

大迫勇也選手、富樫勇樹選手がAUGER®︎アンバサダーに就任

“心身をリセットすることで新しい一歩を踏み出すきっかけになる”というAUGER®︎の掲げるテーマを通して、スポーツ界をさらに盛り上げたいという願いから、プロサッカー選手の大迫勇也、プロバスケットボール選手の富樫勇樹という日本を代表するプロスポーツ選手をブランドアンバサダーに迎えたAUGER®︎。

実際、貝印の独自調査(※貝印・FC岐阜調べ)によると、プロサッカー選手の約75%が「グルーミングすることでメンタルやパフォーマンスの向上を意識した」ことが判明したように、身だしなみを整えることはアスリートにとって大切な行為となっている。このグルーミングとスポーツの関係性に着目し、「グルーミングの時間を通してアスリートに協力したい」という思いから、今回のアンバサダー契約は実現した。

現在、プロスポーツ選手としての「整える」時間についてインタビューした上記の動画が貝印公式YouTubeチャンネルで公開されているが、ご覧になられただろうか。「試合前に身だしなみを整えることで自然とスイッチが入るので、大事な時間になっている」と大迫選手が話せば、富樫選手は「見た目が良ければ気持ちが良くなって、結果プレーが良くなる。身だしなみを整えることでプレーの質は必ず変わってくる」。同ムービーのメイキング風景からも、両選手がオンとオフの切り替えにおいて「整える」時間を大切にしていることを垣間見ることができる。

最後に、アンバサダー就任に際しての両選手のコメントも紹介したい。

この度、貝印株式会社とアンバサダー契約を結ばせていただきました。私にとって「身だしなみを整える時間」は、髭を剃る、髪の毛を整える、爪を切ることを指しますが、試合前のルーティーンとして行うことで気持ちが高まり、自然と前向きなスイッチが入る大切な時間です。特に足の爪を切ることは、細かい感覚を大切にするサッカーでは重要となっています。ぜひ皆様にも、ご自身と向き合う時間を好きになっていただけるように、これから貝印さんと一緒に盛り上げて行けたらと思っております。よろしくお願いします。

この度、貝印株式会社とアンバサダー契約を結ばせていただきました富樫勇樹です。私にとって「身だしなみを整える時間」とは、試合前に必ずお風呂に入ることです。さっぱりした後に髪をセットすることでスイッチが切り替わります。細やかな機能が詰まっていて、デザインもスタイリッシュな「AUGER®︎」の世界観をこれから皆様にお伝えしてまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

PAGE TOP